もし、夜中に無性に

「北海道に行きてー」

「ちゃんちゃん焼きが食いてー」

ってなった時はコレ!




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鮭缶ちゃんちゃん焼き丼。


みそとバターが決め手の北海道名物「鮭のちゃんちゃん焼き」を、

鮭缶を使ってスピード完全再現!



「鮭缶深夜特急で北海道へ直行!」的な、ご当地どんぶりだべさ。

(イマドキ「だべさ」はネイティブどさんこでもあんまり言わない。)







鮭缶ちゃんちゃん焼き丼

材料:1人分

鮭缶(小) 1缶
キャベツ 葉1枚
玉ねぎ 1/4個
みそ 大さじ1
砂糖 小さじ1
水 大さじ1
こしょう 適宜
バター 1かけ
サラダ油 大さじ1

作り方:

1、キャベツを食べやすい大きさに手でちぎる。玉ねぎをくし切りにする。

2、フライパンを熱し、油をひき、キャベツ、玉ねぎを炒め、
  しんなりにしてきたら、鮭缶の身だけを加え、
  鮭の身を崩さないようにザッと火を通す(汁は缶に残しておく)。
  
3、汁の残った缶にみそ、砂糖、水を加えてよく混ぜ、2に加え、軽く煮詰める
 (汁気が少な過ぎたら水を加える)。

4、器にごはんを盛り、3をのせ、こしょうをふり、バターをのせる。